こんにちは、voix の西邑です。
バレンタインコンテンツとしてご提供いたしております
楽曲無料配信ですが、ご提供期間は本日夕方までとなっております。
『ハートかさねて』 花野うさぎ作詞 西邑在処作曲
唄:cassis, 田中美智, 櫻レオナ, 佐々木あかり, 花野うさぎ
まだ入手されていない方は急いで Go!→voixオフィシャルweb
さて、昨年末の C81 VAブースにてご購入者の皆さまにお配りさせて
いただいたスクラッチカード、
こちらのご当選応募者への賞品発送がそろそろだと聞きつけました。
voix からも「HoKey PoKey」に参加してくれた歌い手たちの
・寄せ書きサイン色紙
・サイン入りCD
をご提供させていただいております。
いざ発送となると感慨深いというか名残惜しいというか…
どなたのお手許に何が届けられるかというのは、ランダムなんだそうです。
大切にしていただけたらいいなぁと切に思っております。
あたり券を応募してくださってる皆さまは楽しみにお待ちくださいね~。

こんにちは、voix の西邑です。
気がつけば終わっていたVAのC81通販ですが、
たくさんご注文いただき、誠にありがとうございました。
そんなカンジでそのご愛顧におこたえする日が
今年もやってまいりました。
正月三が日あたりからやりたいと目論んでいたのではありますが、
この時は去年の「ニアミス214」と同様、デュオで考えてたんですね。
ところが、今回作詞をお願いした花野うさぎさんから歌詞が届いて、
それにメロディーをつけてみると、
なんともグループユニットの唄っぽいカンジになってしまいまして。
そんなこんなで今回はなんと5人の声優さんに唄っていただきました。
花やいだ雰囲気を存分に味わっていただけるのではないかと思います。
この度も、ファンの皆さまへ還元される楽曲
ということにご理解とご賛同を頂き、タイトな時間の中
作詞並びに唄っていただいた声優の皆さんも、
ミックスやなんやと手伝っていただいたエンジニアの松山さんも、
袖の下以外では無償でご協力いただきました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
そして、voix が発足してもうすぐ2年になるのかな、
ここまで生き延びて来られたということの皆さまへの感謝の気持ちとして
この唄をお届けいたします。
voixオフィシャルページ内、
スペシャルコンテンツページにて公開中です。
ご友人、お知り合いの方にも「こんなんやってるよー」って
お伝えいただければ幸いです。
よろしければご感想などいただけましたら超うれしいです。
それでは今後とも voix と声優たちをよろしくお願いいたします!
こんにちは、voix の西邑です。
年末の C81 にて発売致しました「HoKey PoKey -Key Cover Song Collection-」ですが、
弊社のコミケグッズ通販で取り扱うことになりました。
一般販売と天秤にかけながら熟考を重ねた結果、
この方法がいちばんお客様にとってお手頃かつ早くお届けできると判断致しました。
通販部が例年よりひと月近く早い前倒しを英断してくれたのが大きかったです。
というわけでして、
2/1(Wed)19:00 ~ 2/10(Fri)10:00 の期間で受け付けます
「c81グッズ通信販売」にて取り扱いいたしますので、
是非お求めいただけますと幸いです。
https://ssl.product.co.jp/c81goods/
数に限りがありますので、お買い逃しのないようお早めにご注文下さい。
発送は 2/24(Fri)を予定しております。
よろしくお願いいたします。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中はたいへんお世話になりました。
コミケ会場まで足を運んで下さった皆さま、お疲れ様でした。
VA商品をお買い上げ頂いた方々、ありがとうございます。
売り切れでご希望の商品を手にすることができなかった方々、申し訳ございません。
年末、コミケ会場にて販売いたしました
voix 「HoKey PoKey -Key cover song collection-」は
制作者の予想を超えたくさんの方々にお買い上げ頂き、
無事に完売することができました。
できるだけたくさんの方々に、このCDを聴いていただくこと
そして、唄える声優さんがまだ多くいることを広く知らしめること
これが今回のプロジェクトを発足する上で掲げた目標です。
コミケでの完売はその成果が上々であることを
何よりも強く証明するものとなりました。
本当にありがとうございます。
今回はとりわけ力添え頂いたクリエーターの面子も多かったです。
彼らの力なくしてはここまでの結果は残せなかったでしょう。
重ねてお礼申し上げます。
魅力ある唄声を持っているのに、
また本人がそれを披露することを願っているのに、
でも唄う場を与えられない声優さんがまだまだいらっしゃいます。
そういう方々にチャンスを提供できるブランドになるというのも、
voix の恒久的な目標、存在意義であります。
もしこの人の唄声を聴いてみたい、
などのご要望がありましたら、ぜひお聞かせ下さい。
本年もどうぞ、voix をよろしくお願いいたします。
また、声優たちにもこれまでと変わらぬご愛顧を賜れれば幸いです。
最後に、「HoKey PoKey」の一般販売については、必ずします。
できるだけ早期にお買い求め頂けるよう全力を尽くしますので、
今しばらくお待ち下さい。
voix 西邑拝
おひさしぶりですー。
みなさま、鶏焼いていますか?ケーキは食った?
いるみねーしょん、拝んでいますか?
サンタさんにプレゼントおねだりしました?
らぶらぶチュっチュっ!ですか?
そしてっ!「HoKey PoKey」 試聴&メッセージサイト、お聴きいただいておりますか?
みなさんのメッセージ聴いて、名義だけはいっちょまえに横文字なのに
しゃべりはどなたよりも素人くさくそのギャップにショックをうけたcassisです。
そうそう片方のブログでは、ログインパスワードを忘れてしまい
コメント欄で情報を発信するという苦肉の策をしていますが
果実、魚介ともに健康な毎日を過ごしております。
来年はなんとか記事も更新していけるようがんばります!(目標しょぼ・・)
voixでは「冬のうた」から一年、新たな作品がリリースされます。
今回はブランド存続の危機も迫っているようで西邑さんも大変気合が入っております!
ところが!つぶやこうがブログを更新しようがあまりリアクションがないのがご心配なようで
じみーにワタクシ、登場をうながされました。
メッセージでも少し話していますが、不肖ワタクシ収録の為の仮歌を歌わせていただきました。
そもそも作品として世に出回っているものになぜ仮歌が必要?という疑問があったのですが・・・
「歌い手のみなさんに原曲を聴きこんで練習してもらいすぎて結局似たような歌い方になっては意味がない。
原曲とは違った、みなさんの個性を引き出すものにしたい。」というPのご意向で
なるだけ特徴のない仮歌を・・・という難しいオーダーの中頑張りました。
ところが、実際に収録されたみなさんの歌を少しですが聴かせていただいたところ
「仮歌いらなかったんじゃね?」というくらい個性的で表現豊かに歌われています!
そりゃそうです。普段声優をされている方々ですもの。
「歌」も「詩」、演じるというこということにはプロフェッショナルなわけです。
ワタシもピッチ(音程)のこと言われたら、それは正直難しいです。
でも気持ちを言葉にのせて、感情こめて・・てことなら普段やっていることですよね。
みなさんもそれぞれ、自分の表現方法があります。
西邑さんの心配をいい意味で裏切ってくださったのだと思います。
おまけに今回ほとんど(全て?)の曲にアレンジが入っていて
モノによっては原曲とガラっと変わっているものもあります。
これはもう、生まれ変わらざるをえないという状況なわけです。
どんどことハードルを上げまくってしまっておりますが、試聴をしていただいても
その辺は感じていただけるのではないでしょうか?(まだという方は是非ココへGO!)
てなわけで年末コミックマーケット81へ足をお運びいただるみなさまには
是非、この「HoKey PoKey」をお手にとっていただければこんなに嬉しいことはございません!
うをおおお。久々にブログの文章を書いたらめっさ時間がかかってしまった!
今日はめりくりだからいまからとりをしこむのだー。
ではでは
メリークリスマス!そして良いお年を~♪
年末に発売されます、Keyカバーソング集「HoKey PoKey」に
参加してくれた唄い手の皆さんから、メッセージをいただいております。
voix オフィシャルサイトの DISCOGRAPHY から
Trial Listening にて公開中です。
彼女たちの生の声を聴きながら、期待に胸を膨らませていただけると嬉しいです!
あ、こちらは内容と時節がら期間限定公開になるかと思います。ご了承下さい。
それでは!
こんにちは、voix の西邑です。
Keyカバーソング集「HoKey PoKey」は、無事マスターアップ致しました。
また、
田中美智さん
佐々木あかりさん
手塚りょうこさん
以上残りお三方の試聴データも公開しております。→試聴はこちら
もう3枚目のCDだというのに、相も変わらず終盤はドタバタしますね。
ですが、これでみなさまにお届けできるものが
無事に出来上がったのだと思うと、安堵のため息も漏れてしまいます。
あとは出来るだけたくさんの方に聴いていただけたらと思うばかりです。
さて、voix のサイトでは、
年末にかけてまだまだ更新して新しいコンテンツをお届けしていく
つもりでおりますので、引き続きご愛顧お願い致します。
それでは!
おはようございます、voix の西邑です。
年末 C81 にて発売されます Keyカバーソング集「HoKey PoKey」の
試聴データを、昨日更新しております。
井上みゆさん
民安ともえさん
の唄を追加いたしました。
おふたりのパワフルな唄声を是非聴いてみてください。→試聴はこちら
さて、今回は、カバーされた楽曲たちの
オケの方にもスポットを当ててみたいと思います。
私にとっても Key の楽曲には非常に愛着がありまして、
KSL Live World ,OTSU イベントの運営や Key+Lia ベスト盤の制作に
関わらせてもらっているうちに、今やとても身近な存在になっています。
Key の楽曲たちが非常に高い評価を頂いていて、多くの方に
愛されていることは今更ここで改めて書くようなことではありませんが、
「今回のカバー曲でオケは原曲のままでいくのか、アレンジするのか」
という点については、ものすごく悩むところでした。
原曲ファンのひとりとしては、そのままでよいのではという考えも
当然にしてありますし、
音屋としてあぁしてみたいこうしてみたいという欲といいますか、
好奇心みたいなものもあるわけです。
けれどやりすぎてしまってファンの皆さんのお叱りを受けても
困るし…(過去そういうゲームミュージックCDを幾度もつかまされた
思い出があります。皆さんはどうですか?)
いろいろ悩んで原曲論に傾いているとき、麻枝 准 が
カバーなら「声優さんの声の個性を発揮できるアレンジにすべき」
というような反論をくれまして、却って踏ん切りがついたのでした。
「HoKey PoKey」は唄い手である声優さんが主役であることは
間違いありませんが、是非オケのほうにも耳を傾ける機会を
もって欲しいと思っています。
いろんなアプローチがありますが、一貫して申し上げられるのは、
原曲のアレンジャーさんをリスペクトしつつの作業でること。
もちろん細かいところではパートの差し換え等もしているのですが、
編曲というよりは楽曲を新たに組み立てなおす、という意味で、
「リビルド」と呼んで、その作業に徹してきました。
まさに裏方なわけですので、「HoKey PoKey」の歌詞カードでは、
各曲の編曲についても、ガチ編曲の民安★ROCKさん以外は
敢えてオリジナルのアレンジャーさんを記載させていただいております。
これはひとえに尊敬の念、加えて、そもそもその編曲が無ければ
私たちが手を加えた楽曲も存在し得なかった、と云う意味でして、
他意はないのです。
あともうひとつ、裏方の作業に花を添えてくれた方々として、
藤原康平さん
RYUTARO(葉狩隆太郎)さん
というふたりのギタリストの名は挙げずにはおれません。
お聴きいただいた方には、彼らが楽曲に付け加えてくれた
新たなパワーをきっと感じていただけると思います。
多くの方々のお力添えによってできあがったりつつある
Keyカバーソングアルバム「HoKey PoKey」は、
C81企業ブース ビジュアルアーツブースにて発売いたします。
税込み ¥2,000- です。
込められた魂の数のわりにはお手頃な価格になっているかと思いますので、
是非お立ち寄りの際には、手にしていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします!
こんにちは、voix の西邑です。
お待たせいたしました。
voixのサイトにて、Keyカバーソング集「HoKey PoKey」の
試聴を開始いたしました。
手始めに、という言葉が正しいのかわかりませんが、まずは
cassis(オーバー)
涼森ちさと(風の辿り着く場所)
眞尋(Farewell song)
の3名(3曲)です。
まだミックスが完了していないもので、、、
小出しになってしまい恐縮ですが、
豪華声優陣の魅力ある唄声をぜひお聴ききください。
よろしくお願いいたします。
こんにちは、voix の西邑です。
C81スペシャルサイトにて
新作「HoKey PoKey」の紹介、並びにトラックリスト(暫定)が
公開になりました。
「トラック順など…」
飾りですよ。な、ワケはないものの、
アルバムの曲ですらバラ売りされる昨今、
曲順決めに時間を費やすことにどれだけの意味があるんだとか
考えてしまうこともあるんですが、
CDとしてリリースする以上、ひと筋の川の流れのような、
そうまさしく曲の流れというものは大切にしたいとは
常々思うところです。
ところが今回のような Various Artists な作品になると
曲の流れだけじゃない、いろいろな要素も同時に考えて
いかなくてはならなくなるので、制約がぐっと増えてきます。
特に
・出展作品
・唄い手
というのはものすごく関与してくる要素で、
本当に悩みました。
結果的にはこの制約を必然としてしまうことで、
まず大筋を作ってみました。
すなわち、「出展作品のリリース順」ですね。
で、同出展の曲の中で、あれこれ順番を考えてみたところ、
こんなカンジでしょ、というのが現在公開させていただいている
暫定リストです。
実際の曲順はマスタリング作業とともに確定させますので、
万一ではあっても変更の可能性がある以上まだ本決まりとはできず、
曖昧に「暫定」とアナウンスさせて頂いております。ごめんなさい。
もし変更がありましたら、こちらや本サイト、C81スペシャルサイトで
すぐにお知らせいたします。
でも必然の枠にとらわれている割には、
結構きちんと流れの感じられるリストになっていると思います。
もちろんリアルな【Key】の「時系列」がそこに流れているのですから、
それはとても強いものなのかも知れませんね。